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12.15.2010

めんどくさーい

義務教育現場って一体なんなのさ?という一件に出くわして、片足突っ込んでいる。

わたしは、現行の学校なんていらないと考えている。なので、学校に望むことなど皆無である。行くことで得られるものが何もないどころか、どんどんこどもたちはスポイルされてしまう。お勉強?それは塾の方が一生懸命教えてくれる。人間関係の在り方を学ぶ?そんなもん他のコミュニティーの方が、より健全なものが学べる。友達を作る?学校でしか友達が作れないことの方が問題あるでしょう。思い出作り?過去にしがみつく生き方はいりません。

なわけで、Nが学校に行けなくなった時は、当然Nの主張を支持した。Wもついでに行かなくなっているのだが、学校に行かない方が自分のやりたいことに専念できるようなので、当然「学校に行きなさい」などとは言わない。むしろ「そんなにだらしなかったら学校行かせるぞ」と脅し文句に使ったりする。学校などという場所に期待もないし、希望も抱いていない。

それなのに足を突っ込まざるをえない事態になったのは、その現場にいるオトナの反民主的な言動が伝わってきたからだ。

義務教育現場とは、こどもたちのための現場だよな?こどもたちを置き去って、悲しい思いをさせて、施策だけが勝手に進んで行くってどうなのよ?ほんとに教育に携わるニンゲンて、頭悪いのな。あと、こどもたちのこと知らないのな。わたしのこどもたちが学校に行かない選択をしたのは間違いなかったね。我が子ながら偉いと感じる。

オトナってほんと、いらない。あと、マジで、オトコっていらない。それもおっさん以上は全滅を願う。ただでさえニンゲンはこの星の癌細胞なのに、その中でもオッサンて、どんな最新の抗がん剤も効かないのな。死ね。マジで死んでくれ。

あ。イケメンに限り生きててよし。







ケータイ、水没させました。救出後奇跡的に電源が入ったので、大急ぎでデータをPCに移しました。その中に、ハハのかわいーい写真がありました。いやーーーまじでこの子かわいいーーー

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