8/4 juniorが凱旋帰国!本当はお迎えは行く予定ではなかったのだけど、ていうか月初は業務的に忙しいので行きたくても行けないと思っていたのだけど、職場にわがままを言ってお迎えに!その際の、上司の計らいというかわたしへの言葉かけがとてもうれしくて感激しました。昨年アメリカいくために長期にお休み貰う際にも、本当に気持ちよく送り出してくれたし。幸せ者だ、わたし。
帰ってきたjuniorの面々。え、まじでこいつらほんとに世界一なの?っつーぐらい、いつも通り。至ってフツーのノリ。Varsityメンバーでお迎えに来ていたのはWだけだったので、即座にW、じゅにあのみんなに囲まれる(笑)僭越ながら、金メダルに触れさせてもらった。重かった。いろいろ、重かった。来年はVarsityがこれを狙うんだ。そうなのよ。もう、世界大会は「行くだけ」の場所ではなくなったのよね。お迎えセレモニーひとしきりやってから、わたしは職場に戻りました。
8/7 W、映像審査が通った大阪でのコンテストに行きました。前日の夜に高速バスを使って大阪入りを企てたのだけど、なんだかいろんな不手際があったようで、出発が1時間遅れ。おまけに、高速に乗った途端、事故渋滞。だから、深夜にもかかわらず、高速道路で車が動かない…。なるべく気にしないように、寝るように努めたがほとんど寝れず。でもって早朝、運転手さんのアナウンスにより、どう頑張ってもon timeで現場に到着できそうにないことが判明したので、京都で降車、急遽JRで大阪入りをする。
前回よりは、リラックスした感じで本番を迎えることができた。本人いわくそれなりに緊張したらしいが、まあまあの出来だったのでは。結果は前回同様。決勝に残れず予選で敗退でしたが、心底「やっぱり、強引に参加してよかった」と思えた大阪でした。今回は、控え室で仲良くなったボーイズのチームが声援を送ってくれたし。なんか、すごーーーいうれしかったよ。お陰で全然アウェーな感じがしませんでした。 なわけで、またもや、Wは勝てなかったけど、わたしの中では世界一に等しいWのパフォーマンス映像。これはYouTubeにはありません。
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